これまで何度かボヤ騒ぎを体験してきましたが、炎上というお祭り騒ぎは諦めがつくのですが、一人のコメントとのタイマン状態の方が、精神的にクるモノがあります。

お祭りは、終わったら、みんな帰っていくので…。以前、以下のようなことを書いてました。

このダイアリから日記成分を移転させたのは、炎上というかボヤ騒ぎがあったからなんですが、まぁ、炎上じゃあなくて、ボヤというのは、Disコメントをぶつけてきたのが、おそらく中学生(かも知れなくて)、また、多分、1名だったから、まだ、ヒドイ炎上じゃあなくて、ボヤ程度だったのですが、最終的に『移転』になったので、私の精神的なダメージはでかかったです。
ブログ炎上後対策的な炎上駆け込み寺のようなWebサービスを作りたい。 - 伝外超スデメキルヤ団劇

これは、困った人を皆で助ける!という意図だったのですが、その裏には「もう炎上もボヤも起きない」という想いがあったのですが、歴史は繰り返す。もしくは、私が成長しない。

たまーに、ツイッターやFBなんかに「助けて!」と呼びかける時があるのですが、その思いの果てに、「インターネット愛人or援護射撃ファンネルをお金で雇ってみたい。」が記事タイトルとなった訳です。

実際に、SNSにヘルプを求めても、助けてくれることは少ないです。100%ではないです。まぁ、ややこしいことに巻き込まれるのは嫌ですし、FBの中は、はてなとは、違うインターネットです。

そこで「雇う」という発想が出てきたのは、「仕事なら」という部分です。実際に、月極め料金でインターネット味方になってもらう感じです。

…例えば、1日100円で、炎上やボヤが起きなくても、何かあった時に、コメント等々で味方になってくれる人がいたら、かなり安心してインターネットができるように思えます。何があっても、「(コメントなどをした)お前の方が頭がおかしい!」と叫んでくれる愛人です。

私は、そんなに大規模な炎上には巻き込まれたことはないですが、誰か一人でも「助けて」を「よしよし」してくれるヒューマンがワンパーソンなら、それでアライブです。


実際に、お金持ちになったら、Web愛人を雇用したいな…なんて考えたりしました。なお、これは、募集記事ではありませんので。